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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

品部

⇒ しなべ(品部)(1)

後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

べとべと

※一※ (形動) 物がねばりつくさま。 べたべた。 「汗でシャツが~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「油で~する」「ペンキはまだ~している」

取っ替へべえ

〔「取っ替えべえ取っ替えべえ」と呼び歩いたことから〕 江戸時代, 古鉄などと交換で飴(アメ)を売り歩いた行商人。

足元

人の家柄・経歴。 身元。 氏素性。 「~アル者ヂヤ/日葡」

足下

人の家柄・経歴。 身元。 氏素性。 「~アル者ヂヤ/日葡」

とろとろ

※一※ (副) (1)物がとけて軟らかくなり, 形が半ば崩れたさま。 物がとけこんだりして, 液に粘り気があるさま。 「くず湯の~した舌ざわり」「口に含むと~(と)とける」 (2)浅く眠るさま。 また, 眠気のために意識が薄れてくるさま。 「いつの間にか~(と)していた」「目が~してきた」 (3)火などの勢いが弱いさま。 「土鍋で~(と)煮る」「いろりの火が~と燃える」 (4)ゆっくりと動くさま。 鋭さに欠けるさま。 「~歩く」「~するな, 早くしろ」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~にとける」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

もっと

(副) 今まで以上に。 さらに。 いっそう。 「~ほしい」「~がんばれ」「~右だ」

供揃え

〔「ともぞろい」とも〕 (大名行列などの)供の者をそろえること。 「堂々たる~」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

とろん

(副) (多く「と」を伴って)眠気や酒の酔いなどで, 目つきがぼんやりしているさま。 「~とした目」

徒論

無駄な議論。

とんだ

※一※ (連体) (1)思いがけないさま。 意外で大変な。 とんでもない。 主に, よくない意で用いる。 「~災難だった」「この度は~ことでした」「~過ちをしでかした」 (2)ひどく道理にはずれた。 あきれた。 とんでもない。 「~うそを言いやがって」「~お笑いぐさだ」 (3)(逆説的に)すばらしい。 とてもよい。 「~美人だ」 ※二※ (副) 思いがけず。 非常に。 「新宿がはやつて, ~美しいが出るときいて/咄本・聞上手」 <i>~茶釜(チヤガマ)</i> 明和(1764-1772)頃の流行語で, 「思いがけない美人」の意, という。 <i>~霊宝(レイホウ)</i> 江戸時代の見世物の一。 三尊仏・不動明王・役行者(エンノギヨウジヤ)などを魚や野菜で作り, 見世物としたもの。 転じて, とんだことの意も表す。 「当時諸方にて評判の品々は~珍しき物/放屁論後編」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

最も

〔「もっとも(尤)」と同源〕 (1)比べたものの中で程度が一番上であることを表す。 この上なく。 最高に。 「学校で~足の速い生徒」「世界で~高い山」 (2)きわめて。 はなはだ。 「昔, 天竺に一寺あり。 住僧~おほし/宇治拾遺 12」

尤も

〔「もとも」の転〕 ※一※ (形動) 道理に合っているさま。 当然であるさま。 「~な意見」「怒るのも~だ」「~の事を言う」「ご無理ご~で聞き入れる」 ※二※ (副) (1)当然。 なるほど。 いかにも。 「但し, 歌道は風月延年の飾りなれば, ~これを用ふべし/風姿花伝」 (2)(打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 決して。 「ふつつり心残らねば~足も踏み込まじ/浄瑠璃・天の網島(上)」 → 最も ※三※ (接続) 前の事柄を受けながらも, それに反することをつけ加えることを表す。 そうはいうものの。 ただし。 「君の悪行をばらす。 ~僕の願いを聞けば別だ」

べっとり

(副) ねばりけのあるものが一面についているさま。 べったり。 「~(と)汗をかく」「泥が~(と)つく」

別当

〔本官をもつ人が他の職務の統轄に当たるときに補任される職名〕 (1)令外の官衙(カンガ)(検非違使庁・蔵人所など)の長官。 (2)平安時代以降, 院・親王家・摂関家などの政所の長官。 また, 政所の一部局(文殿・厩司など)の長官もいう。 (3)鎌倉幕府の政所・侍所・公文所などの長官。 (4)東大寺・興福寺・四天王寺などの諸大寺で, 三綱の上位にあって寺務を総裁した者。 (5)神宮寺(宇佐・鶴岡・石清水など)で, 庶務をつかさどる者。 検校に次ぐ。 (6)盲人の官位の一。 四階級の第二で, 検校の下。 (7)(院の厩の別当から転じて)馬を飼育する人。 馬丁。

とんとん

※一※ (副) (1)軽い音が連続するさまを表す語。 物をたたく音, 階段などを昇降する音などにいう。 「肩を~(と)たたく」「階段を~(と)のぼる」 (2)物事が思いのほか順調に運ぶさま。 「話が~(と)進む」「~(と)解決する」 ※二※ (形動) 二つのものがだいたい同じで差のないこと。 特に, 損得がほぼ同じであること。 また, そのさま。 「差引き~になる」「ほぼ~だ」